巻頭志を立て、道を守り、
志を立て、道を守り、
和をなして、幸せになる。
髙橋史朗に関わる方々が共創的にプロジェクト活動を推進する中で、参加者自らの人生を 豊かにしていくとともに、髙橋史朗のライフワークを歴史と自らに刻み、国内外に広く発信する。
その先に、志道和幸——志を立て、道を守り、和をなして、幸せになる——の実現を目指します。
志志を立て
道道を守り
和和をなして
幸幸せになる
壱
ウェルビーイング
日本の歴史と文化に根差したウェルビーイング
幸福は、輸入できない。
欧米の幸福観をなぞるのではなく、『古事記』の「神話の知」まで遡り、日本の風土と歴史に根ざした幸福のかたちを問う。
弐
歴史認識問題
WGIPと「歴史戦」
誰が、何を書き換えたのか。
占領下のWGIPから現在の歴史戦まで、英米加の国立公文書館で収集した第一次資料をもとに検証する。
参
親学
現代版親学 OYA-SCHOOL
親も、学ぶ。
子育ての方法は自然に身につくものではない。親が学ぶという前提に立ち直し、現代のニーズに合わせて再編する。
四
道徳教育
感知融合の道徳教育
知るだけでは、変わらない。
規範を教え込むのではなく、感性と知性を融合させ、判断の拠りどころそのものを育てる。
図解で読む
すべて見る →四つの道は、言葉だけだと硬く見えます。前提知識のない方に向けて、要点を30枚の図にしました。
四つの講座
講座を見る →557講座に収録した記事
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